




花の庭 富山
富山県でおすすめのウッドデッキ
ウッドデッキのある暮らし
始めませんか!
家の外で柔らかな感触で土足
で過ごせるもう一つの部屋、
それがウッドデッキ
この感触 とてもいいんです。
富山市八尾町の当社展示場で
感じてください。
ウッドデッキをつくるにあたっての注意点
ウッドデッキをつくるにあたってきをつけなければいけない点がいくつかあります。
注意点1はデザインです。日本ではアウトドアーライフの歴史が浅いこともあって居心地のよい空間
つくりがうまく出来ていません。よく玄関のすぐ横にウッドデッキがあったりしますがそこはなかなかく
つろげない場所だったりします。ウッドデッキはくつろぎの場所ではけれが意味がありません。
当社では家の外部をトータルに考え、ウッドデッキの位置、高さ、手すり、ステップを考えていきます。
また庭とのつながりも大切にします。大都市のウッドデッキは高いフェンスで囲ってあったりしますが、
富山には似合いません。フェンスでなくなるべく低いベンチ等で庭とのつながりを持たせていきたい
ものです。
当社展示場のウッドデッキ(富山市八尾) 庭とのつながりを大切にしています

このウッドデッキは無塗装です。イタウバも他のハードウッドと同じく色は灰褐色へと変わっていきます。
この変化は自然で味のあるものです。
施工例 (富山市) イタウバ使用
注意点2は素材選びです。近年ハードウッドと呼ばれる硬く耐久性に優れた木材が普及しつつあり
ます。その中での代表格はアイアンウッドとも呼ばれるウリンです。ウリンは屋外で塗装もせず20年
以上持つといわれています。
この他にもサイプレス、セランガンバツ、などハードウッドだけでも選ぶのに悩ませられる程の種類が
あります。また防腐剤の加圧注入処理をした木材もよく使われています。
当社ではこれらの材料を富山の気候に合わせて検討した上、ハードウッドのイタウバをおすすめし
ています。ハードウッドにはひび割れの生じるものが多く雪の降る富山では耐久性が心配になるの
ですが、イタウバはひび割れもなく、またウリンと同等の耐久性がありかつウリンより柔らかく温かみ
のある素材だからです。
